Strategy  ×  Technology  ×  People

経営・技術・人。
3つの分断を、
1つの推進力に。

いま必要な、生成AI活用の一手を。

戦略・システム・組織は別々に語られた瞬間に止まります。 スリーピースは、その継ぎ目を設計する会社です。 上場企業でCxOとして変革を実装してきた当事者が現場に入り、 あなたの会社の成長を、次のステージへ引き上げます。

FIG. 01 — TRINITY MODEL

経営 STRATEGY 技術 TECHNOLOGY PEOPLE

価値は、3つの継ぎ目に宿る。 経営・技術・人が中心で結びつくとき、会社は動き出します。図の要素にふれてみてください。

Why Three Peace

経営課題は多くの場合
3つの間で止まっている。

「戦略はあるが動けない」「システムは入れたが使われない」「制度は作ったが人が定着しない。運用負荷が高い」。—— その多くは経営・技術・人が別々に語られていることが要因です。

私たちはこの3つを一体で扱います。社名の由来もそこにあります。経営・テクノロジー・人の三位一体で企業とそこで働く人が、自分たちらしい成長を選べる状態をつくる。それがスリーピースの仕事です。

Services

5つの事業。すべて、3本柱の上にあります。

経営・技術・人のどこを担うのかを明示し、必要な範囲だけ、あるいは全体を一貫して引き受けます。

FIG. 02 — SERVICE MAP

5つの事業、
ひとつの推進力。

経営・技術・人。必要な範囲だけ、あるいは全体を一貫して引き受けます。各領域の提供メニューはこちら。

VIEW SERVICES →
経営

経営支援

次の成長ステージへ進むための意思決定と実行。

新規事業の0→1、IPO準備、M&A後のPMI、コスト構造改革。事業フェーズの節目に伴走します。

人材開発

人が定着し、力を発揮する組織へ。

評価・採用・組織開発を設計。心理学の知見で組織のエンゲージメントを高めます。

技術

生成AI活用支援

AIを「課題」から「利益創出」へ。

LLMの業務実装から新規事業まで。PoCで終わらせず、コスト削減と売上創出に接続します。

技術

DX支援

データで経営判断を速くする。

データ統合による可視化、業務システムの内製化・自動化。適切に運用され成果が出る状態まで。

技術

ITコンサルティング

成長とガバナンスを両立させる。

情報システム戦略、内部統制・セキュリティ、プライム上場基準のITガバナンス構築を支援します。

Vision

企業の変革を動かせる。
その実装力をより多くの企業へ。

スリーピースが提供するのは部分最適な助言だけではありません。上場企業でCTO・CHRO・CxOとして事業と組織を実際に動かしてきた知見を規模を問わず必要とする企業に届けること。経営・技術・人を横断できる支援は稀少であり、そこにこの会社の成長余地があります。

Activities

支援だけでなく、知見を発信する。

主力サービスの現場に加え、書籍の執筆やセミナー登壇、メディアを通じて業界に向けた発信を続けています。

Writing

執筆・出版

  • デジタルヘルス領域の書籍を商業出版ヘルステックの動向をまとめた書籍を執筆(共著/2023年)。
  • 業界メディアへの寄稿情報システム・DX・生産性向上をテーマにコラムを寄稿。
Speaking

登壇

  • 情報システム戦略セミナー 登壇「急成長企業における情報システム部門の役割」をテーマに講演。
  • 人事・生産性セミナー 登壇「データ活用時代の生産性向上」をテーマに講演。
Media

メディア

  • 業界メディアでのインタビュー掲載管理部門・情報システム変革の実践者として取材を受ける。
  • 導入事例・活用事例での紹介業務改善やツール導入の事例として紹介される。

※ 活動の一覧と詳細は 活動ページ をご覧ください。

代表社員 澁川 豊洋

Representative

代表社員

澁川 豊洋 Toyohiro Shibukawa

エンジニアとしてキャリアをスタートさせ、東証プライム上場企業・ベンチャー・スタートアップまで複数社でCTO・CHRO・CxOを歴任。数社のIPO、M&A後のPMI、全社横断のAI / DX推進、人事制度設計・組織改革・採用戦略を主導。

IT専門家にとどまらず心理学のバックグラウンドを組織開発に活かすなど、経営・技術・人を横断できることが強み。提案書を書く人と実装する人を分けない。その一貫性で、あなたの組織を動かします。

メンタルケア心理士NLP心理カウンセラー企業情報管理士基本情報技術者

Contact

経営・技術・人の課題、
まとめて相談できます。

「どこから手をつけるべきか」の整理からで構いません。まずはお気軽に課題をお聞かせください。

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または直接メールで: shibukawa@threepeace.tokyo